電力回復のメカニズム

CONTINEWM

CONTINEWMは企業の「ESG」に貢献

電力回復のメカニズム

① エアコン内の熱交換器(フィン)および樹脂製パネル(絶縁体)は、ファンの回転に伴う空気との摩擦により静電気が発生し、プラスに帯電しています。エアコンが帯電すると、空気の流れが本来意図していたものにならず、熱交換効率が低下します。

② CONTINEWMを熱交換器の手前(風の流れの上流側)に装着します。すると、CONTINEWMは 常にマイナス電位に維持されているためプラスの電荷発生を抑え、ゼロ電荷状態の空気に変えます。 このことで、エアコンは静電気の影響を受けず、本来意図していた熱交換効率を発揮することができます。

③ すると、エアコンと室内には以下のことが起こり、電力をムダに使わない運転に変わります。